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モトローラの携帯電話がなぜダメなのか?シンプルなものを求めているなら全然OKな携帯!



モトローラの携帯部門が不振におちいっているらしい。

自分もモトローラの携帯電話を使用中だが、シンプルでNokiaよりもずっと使いやすい。

ただ、注目できる機能を持った機種がこれと言って発売されているわけでもない。

目新しい技術を見てみたいものだ。

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陸上自衛隊とドコモの関係って?

首都直下型地震が起きたとき、通信は多分途絶えるだろう。

と言うのは今までの自分の意見。

新潟の地震の時、他の地震の時にたまたま居合わせ、携帯電話がつながりにくいことをあらためて実感した。

今回の共同訓練で想定した状況は、震源地が東京湾北部でマグニチュードは7.3と設定。

被災地への道路が建物の倒壊や崩壊によって通れなくなり、陸路で災害対策機器が運搬できない想定。

通信を確保するために、陸上自衛隊とNTT東日本、ドコモが連携した訓練をおこなった。

ここまで訓練をして、結局何かうまくいかないのが日本。

あまり期待はしていない。

やはり無線機を持っていたほうがいいと思うのだが・・・・・。

皆さんの意見はいかがだろう?

ドコモはなぜそんなに消極的なのか?

ドコモの消極的な態度は、いつまでたっても海外で日本の携帯の会社が活躍する機会を奪っています。

ライブドアニュースより引用
「市場縮小は確実」(NTTドコモ)「ドコモのシステムは出来損ないか」(研究会)――。

 総務省が2月2日開催した「モバイルビジネス研究会」では、激しい論戦が繰り広げられた。

 携帯キャリア主導による垂直統合型のビジネスモデル、端末の販売奨励金制度、SIMロック(契約者情報搭載カードの利用制限)――など、今ある携帯電話業界の根底を流れるさまざまな問題。

 モバイルビジネス研究会では、これらについてその是非を徹底研究し、国際的な観点から同業界の競争力強化に向けた必要事項を洗い出すことを目的に開催している。その第2回では、オブザーバーとして参加したドコモの消極的な意見に研究会構成員たちの非難が集中し、中にはドコモの主張を消費者無視の“村社会の論理”と痛烈に批判する声も飛び出した。ここまで


やり取りを見る限り、ドコモは自分達の優位性を日本で保とうとしているのが良くわかりますが、それにこだわると世界に羽ばたけません。

海外に在住する私としては、日本のキャリアーが全く外国で活躍していないのが残念な限りなのですが。

もう少し柔軟になって欲しいものです。



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世界の携帯電話市場シェアNO.1は?

2006年の携帯電話市場シェアはどのようなものだったでしょうか。

No.1 Nokia(ノキア)

No.2 Motorola(モトローラ)

No.3 Samsung(サムスン)

No.4 Sony Ericsson(ソニーエリクソン)

No.5 LG(エルジー)

南米にいる私にはノキアががんばっているのが良くわかります。逆にモトローラは魅力的な機種がなくなってきています。よって、No.2の位置を今年維持するのは難しいのではないかと思われます。

日本ではソニーエリクソン以外ほとんど見かけない会社ばかり。でも疎にエリクソンは世界的に見て4位です。世界市場ではイマイチ。

サムスンの今年の活躍はすべての会社を脅かすと予想します。

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魅力的な携帯新料金プラン発表!!

ソフトバンクの「ホワイトプラン」のオプションサービスに「Wホワイトプラン」が追加発表されました。これはかなり魅力的な新料金プランです。

これまでホワイトプランは通話料金が30秒21円だったので、まだまだ高いなと思っていましたが、980円で「Wホワイトプラン」を追加すると30秒10.5円になります。1分21円だとだいぶ安くなった気になります。980円を払いますから、たくさん話す人が元を取れると思います。

ずいぶん魅力的になったソフトバンクの料金プラン。現在海外在住なので契約できませんが、帰国したらAUではなくソフトバンクにするかもしれません。

(最近来た友人がソフトバンクの携帯を持ってきたのですが、ここからメールも送れたのでびっくりです。)
タグ:携帯電話
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携帯にこの機能は必要か?

ドコモは携帯電話SH901iCを発表しました。特徴は液晶テレビAQUOSと同じ技術を使った2.2インチのモバイルASV液晶を搭載している事です。

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携帯電話通話料、仕事と個人をこれで分けられます!

12月1日よりフュージョン・コミュニケーションズは携帯電話の通話料金を仕事と私的利用に分けられる第三者課金サービス「モバイルチョイス」を始めます。どの携帯の会社を利用していても利用できるとのこと。

「モバイルチョイス」を利用すると,個人の携帯電話を仕事に使っても,その分の通話料金は会社負担にできるんです。

では、その便利な利用法をいち早くお知らせします。

まず、相手の電話番号の前に「0037」を押します。次に、「66」をダイヤルします。自動的にフュージョンのほうは、この通話は仕事用の通話だと判断し,料金の請求は会社に回します。

もちろん、このサービスを利用するに当たり、携帯番号を事前登録します。肝心な利用料金は国内の固定電話・携帯電話へは1分31.5円です。初期費用や月額基本料は不要です。

安いのか高いのか。めんどくさいのでチョッと比較してみてください・・・・・。
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2006年の携帯電話はこっちかな?

●ブロードバンドIP通信サービス事業イー・アクセス(株)が、FDD(Frequency Division Duplex)方式の1.7GHz帯を利用して、携帯電話の分野に参入する事を表明した。

2006年度中のサービス開始を目指すらしいよ。1.7GHz帯である理由は、2GHz帯よりも電波の“浸透率”が高いこととか、メーカーに端末開発などのノウハウが蓄積していることなどサービス開始までのスピードを検討した結果とのこと。

キャリアーが増えるのはいい事だと思う。だけど利用者がキャリアーを変えやすくすることや、通話料金を安くする事など、常に利用者の観点に立ったサービスを考えて欲しいですね。

ねえ、総務省の皆さん・・・・・。
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